夏草の鍵盤 から 風の音が響く
半袖 の シャツを着て 歩こう
小枝から落ちる 実を ななつまで拾ったら
ひとつずつ 想い出を 作ろう
さ ぁ 心に は もう な んにも
荷物 を持た ないで あの森へ帰る夏が来る
いつもどんな ときも なんでも できる気持ちで
そうさ そうさ ぼくは誰よりも一 番 に
きみを連れていきたくて
鳥の恋え 聴きな がら 白い本広げれば
夢に見た 青空 が 描ける
さ ぁ 心に は もう な んにも
嘘なんてつかな いで あの森へ帰る夏が来る
いつも好きな ことを 一緒に したい気持ちで
そうさ そうさ ぼくはなによりも大切 な
きみを連れていきたくて
ほ ら わか るかい もう こ んなに
自由 になっ ている この足で歩く道がある
いつもどんな ときも なんでも できる気持ちで
そうさ そうさ ぼくは誰よりも一 番 に
きみを連れていきたくて
いつもどんな ときも なんでも できる気持ちで
そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番 に
Em7 A7 D /C#/Em7/A7/G A/F#m7 Bm/Em7 A
きみを連れていきたくて
D A/D A/D A/D A/D A/D A/D A/D A




















































