ここにある青 空が 一度に消え てしまうとして
ひとつだけ残 せるなら 愛を形に してみたい
僕と 君と を このプラグでつないだら
臆病な心 探り合うことも無い
あの日見た蜃 気楼 近づけば幻に
掴みきれない 「もの」に手を伸ばした 今
この灯火は 誰にも消せぬ 光 放って
照らし出すだろう 涙する夜も 側でずっと
諦めるよう にして 吹き消そうとしていた 希望は
こんなにも強く 燃えているから
きみとみた夕 焼けが 目を閉じれば すぐそこに
フィルムより鮮 やかに 焼き付いた金 星のひかり
僕と 君と の 距離がはなれてしまっても
心配はいらな い きっと迎えにいくから
人の世は万華 鏡 嘘、真に惑わされ
わからなくな ったら 僕の名を呼んで
その泣き声は 鳴り止まない 音の無いサイレン
ノイズまじりの 街に響く 本当の気持ち
その胸で感じ る 喜び 苦しみの 全てを
他 でもない 君が 抱きしめなきゃ
With you, I wanna sta rt
From bottom of my hea rt
With y ou, I wanna start
F#M7(9)
From bottom of my heart
この灯火は 誰にも消せぬ 光 放って
照らし出すだろう 泣きじゃくる夜も 側でずっと
諦めるよう にして 吹き消そうとしていた 希望は
こんなにも強く 燃えているから
その泣き声は 鳴り止まない 音の無いサイレン
雨に濡れたら やさしい日差し 温もりをきみに
闇にのまれそう ならば 連れ出してみせるよ だから
「強 く」なくていい ただ 信じていて
With you, I wanna sta rt
From bottom of my hea rt
With you, I wanna sta rt
From bottom of my hea rt
リクエストに寄せられたメッセージ
NHKテレビ・ドラマ「鉄の骨」主題歌


























