ず っといよう 世界がどこへ行こうと
いちばん近くには 君が いてほしい
変わってゆく僕にも ひとつだけ
た ったひとつ 叶うのはひとつだけなら
いちばん近くには 君が いてほしい
目をつぶってしまえば 手 を離してしまえば
消 えそうな 灯 を ひとつだ け持 っていよう
裸の声 を た だの愛を
通りす ぎてしまわぬように
見まちがえないように
Bab yもっとそば にいられたら
ここがどんな所だって 僕ら の居場所になる
ど んな時だって 僕ら の 今に なれ
強く咲い た あの笑顔 の方へ 導かれるままに
ず っと行こう その先がどこであろうと
いちばん近くには 君が いてほしい
流れ 流されながら 何 かをあきらめながら
手 に持った 灯 を どこまでも 持っ ていこう
裸の声が ただ の愛が
凍りつ いてしまわぬよう に
溶けて消えないように
Bab yずっと見 ていられたら
それがどんな明日だって どこ かに光はあって
ど んな人だって 誰か に手を伸 ばす
転がっ てもつれあ って そしてそばにいられたら
ここがどんな所だって 僕ら の居場所になる
ど んな時だって 僕ら の 今に なれ
強く咲い た あの笑顔 の方へ 導かれるままに
あの笑 顔の 方へ 導か れる ままに








































