平 日の真っ 昼間 子供と散 歩に出かける
父 親が押すベ ビーカー 気付けば そんなに見かけない
み んな働い てんだ 朝から晩 までどっかで
オ レは陽なた見つ けては 子供と二 人日光浴
あ あ 気 持ちいい あ あ なんて幸せな んだろう
川 沿いを散歩 して ベンチ見 つけまた陽なたぼっこ
子 供と二人 で キラキラ川 面ぼおっと眺めてる
幸 福のシ ャワーが 突然オ レに降り注いだ
ハ イで 穏や かで とてつも ない喜びでとんだ
あ あ 気 持ちいい あ あ なんて幸せな んだろう
この喜びと一度繋 がってしまっ たら 坂道転がる ように
豊 かにな っていく 涙 が溢 れてく
幸せ の意味 を知る 光 に包 まれる
幸 せハ イで とろんと ろんとまどろんでいた
道 を訊か れて やさしく 教えてあげたんだ
さ あ 帰ろうか 本 当にすごい体験だ った
この喜びと一度繋 がってしまっ たら 坂道転がる ように
楽 しくな っていく 切 なくな っていく
F# B♭ E♭m F# B♭ E♭m /E♭m/E♭m/E♭m/
生 きてる事 を知る 微 笑む君 を見る



























