C#m/C#m E/C#m/C#m E/C#m/C#m E/C#m/C#m E/
あ なたに瓜二つの 生き物が わ たしの子宮から 出てきたら
バ ンドを呼び集めて 舞い踊り そ の子の誕生を 喜ぶわ
あ なたのように 私を捨てないように
鉄の柵で作った 檻に入れて眺め
乳を与えあやして いつもいつも見てるわ
F#m E♭m D C#m /C#m E/C#m/C#m E/
壊 れるぐらい 愛 してあげるの
首 輪と足枷でも こしらえて 私 の名前だけを くり返す
他 人の密を 覚えて汚れないよう
霧の朝がきたなら 海の見える部屋で
きしむ肌を教えて 強く抱いて眠るわ
溶 け出すぐらい 愛 されたいから
C#m/ ( N.F# ) /C#m/ ( N.F# ) /
( N.F# )
届かな い影を追い求めて 一人で泣き叫ぶ毎日を
くり返さ ないように
鉄の柵で作った 檻に入れて眺め
乳を与えあやして いつもいつも見てるわ
壊 れるぐらい 愛 してあげる
霧の朝がきたなら 海の見える部屋で
きしむ肌を教えて 強く抱いて眠るわ
溶 け出すぐらい 愛 されたい
あ なたのように 私を捨てないように



























