E♭m/E♭m/E♭m F#/G#/E♭m F#/G#/E♭m F#/G#/E♭m F#/G#
E♭m7/Bm/E♭m7/Bm/E♭m7/Bm/E♭m7/Bm
感情 さえ 砕 け散ってゆく
滲ん だ窓 深と潜む 部屋
汗ば む声 喘 いだカラダ
不実 すぎるほど 激しくキ ミを抱いた
無垢な笑みが 瞼に 映り 残響だけが 頭を 巡る
崩れそうなボクに 囁いた言葉 “アタシが包んであげる”
愛な きこの時代 に キミをこ んなに愛する
誇ら せて下さい もう二度と 帰さないで
E♭m7 Daug F#onC# G# B Bm E♭m7 /Bm/E♭m7/Bm
“孤独だ”と 自分を 蔑ん だ 闇に覆われた場所へ
キミ は砂 ボク は雨水
交わ るたび 澄んだ愛 に変わる
遠い空は 青く染まって 夜は 朝に変 わりゆく けど
吐いた 息が白 い霧になって 二人だけの時間止めた
E♭m7/Bm/E♭m7/Bm/E♭m7/Bm/E♭m7/E
ボ クは言うよ 優し く言ってあげる
“出会うため 生まれて来たんだ”
だ からずっとこの胸 こじ開けてくれ
熱よ醒めないで ・・・
愛す るものを守る 強烈な エナジーを
ボクに 授けてく ださい キミを離 せないから
愛な きこの時代 に 何が待 っているだろう?
祈ら せて下さい もう二度と 帰さないで
E♭m7 Daug F#onC# G# B Bm F# /B♭/E♭m7/E
“孤独だ” と 自分を 蔑ん だ 闇に覆われた場所へ


































