二人で積み上げた夢の日々
紡い だ恋の 糸
触れ る全てを 信じてた
君が委ねたこの胸は今
ぬく もりを探し てる
秋 の風が 冷 たくて・・・
線路 沿い揺れる街路樹 「さよ なら ・・・」 で色が変わってゆく
遠くなった背中を
ただ た だ 見つ めてた
君のいない世界は悲しい程キ レイで
透き 通る秋風が 包みこん でく ・・・ けど
かき消したい想いを 遮るは蝉 の声
戻りたい 戻れ ない優しい日々が 流 れて・・・
そっと君の髪を撫でるような
些細 な仕草に さえ
終 わらない日々 感 じてた ・・・
見慣れ た坂道 街灯が君 の笑顔で灯されてゆく
僕らは 色づいて
意味も無く 寄り 添った
君が 彩る日々の眩しい夏景 色で
柔ら かな幸せの 匂いを抱 いていた ・・・ けど
君に触れたこの手も 君を見てたこの目も
届かない 明日 へとまたこの想いが ・・・ はじ けた
F#m/B/G#m/C#m/AM7/B/G#m7-5/C#/
君のいない世界は悲しい程キ レイで
透き 通る秋空が 包みこん でく ・・・ けど
声枯らす僕がいる 何度も君を 呼ぶよ
また今日も 君 の名があてなく 空に ・・・ 舞う よ
AM7/B/EM7/C#m/F#m/F#m7onB/G#m7-5/C#/
AM7/B/EM7/C#m/AM7/G#m/AM7/B/Esus4/E/





























