G#add9/G#add9/E♭sus4onG/E♭sus4onG
G#add9 E♭sus4onG
誰も知 らい明日って 袋とじみたいなものだね
開いち まえば意外とあっけない
G#add9 E♭sus4onG
夢見る 分だけ無駄だって 諦めの夜は過ぎてゆく
肥大して く希望に 押し潰されそうだ
はみ出せばいい んだ ルートなら無数にある
さっきまでいた地 点からじゃ 気付けなかった
飼い 慣らせ 不安 を くつがえせ 既成概念を
そして 僕たちは 何度でも ひとつ ひとつ
行く先を選びながら 進むんだ
G#add9/G#add9/E♭sus4onG/E♭sus4onG
あとから 自分らしさって 浮かび出てくるものなんだろう
振り向け ば 芽吹いてたりして
G#add9 E♭sus4onG
夢見る ことより 今は ただ 夢中で日々にぶつかるのさ
付き纏う 失望に 心 へし折られても
間違えていい んだ ヒントはその中にある
守られた枠に甘 えてたら 出会えなかった
愛す べき挫折を 価値のある紆余曲折を
そして 僕たちは ていねいに ひとつ ひとつ
自分なりのやり方を 見つけよう
C#M7/C#m6/G#/G#/B♭m7/B♭m7/Fm7/Fm7
B♭m7/B♭m7/G#/G#/C#m6/C#m6/C#m6/E♭
立ち止まっていい んだ 未来は逃げたりはしない
さっきまでいた地 点が ほら 起点に変わった
愛す べき挫折 を 価値のある紆余曲折を
そして 僕たちの足跡に ひとつ ふたつ
また 小さな花が咲く
はみ出せばいい んだ ルートなら無限にある
さっきまでいた地 点からじゃ 気付けなかった
飼い 慣らせ 不安 を くつがえせ 既成概念を
そして 僕たちは 何度でも ひとつ ひとつ
行く先を選びながら 生きるんだ
G#add9/G#add9/G#add9/G#add9/G#add9
リクエストに寄せられたメッセージ
秦基博の約3年ぶり、通算5枚目となるオリジナル・アルバム「青の光景」より
























