一度 だけだった 目が あっただけだった こんな に愛し くなってし まうとは
G#m7 B♭7 E♭m E♭monC# Cm7-5 G#m9 C#aug
制服は もう着て ないしあの 日のダンス も 二度と 見れない のにね
薫る 初夏 つまず きながら ぬるい汗 流し ながら
見つめ てたこと想 っていた こと 間違っ てなかったはずなん だよな
君を 乗せた夕暮れ の汽車が まっすぐ帰 りを 急いだ
見送 るだけの 僕の スニーカー 翼で も生えて たらな
C#m7 E♭7 G#m7 G#m7-5 B♭7-9 E♭m
何にも 知ら なかっ たくせして 吸い込まれ てしまっ たのは
C#m9 F# E♭m E♭monC# Cm7-5 E♭m E♭monC# Cm7-5
そ れ はそ れは綺麗 な まばたき のせいだっ た
なのにどうに も上手くはいかなかった
一度 だけ だった 目があ っただけだった こんなに 愛しく なってしま うとは
忘れた いと嘆いた夜も なにも伝わ らなかった声も
全部全 部そっととっとくのは僕の方
この先何年か巡る 月日が 君な しで語 れなくな ってしまった
G#m7 B♭7 E♭m E♭monC# Cm7-5 G#m7 C#7
制服は もう着て ないしあの 日のダンス も 二度 と見れな いのにね





















































