交差点で 屋上で 人影も疎らな公園で
立ち 尽 くしてたんだ 流 れる雲 指でなぞって
群れ為すカタツムリ その 螺旋の渦に物語
払い のけて 「君 のココロ 揺さぶるカンジョウ」
いつの間にか 変 わりゆく街 並 yeah
どうして僕ら 風 に吹かれ てんだろう
手を取って UTAO-UTAO
想像以上の未来へ
相当ハードなWAY越え
クセ になるね 僕 ら出会えた奇跡とか
広がる無限の宇宙(そら)
もうどうしようもない気分さ
い つ の日にか 愛 に届く UTAO-UTAO
誰も知らない 遥か未来 その 先へと続く大航海
小 難 しいことは 放 り捨ててさ ぁ進め
織り成すタペストリー あの 霞んだ太陽に手を翳し
流し 込んだ 気の 抜けきったア ップルサイダー
この胸に 溢れる希望の 光 yeah
「もういいかい?」なんて 今 更言わ せんなよ
居直って UTAO-UTAO
想像通りのこのステージ
騒々しい仲間が居て
例え るなら トム とジェリーの現代バージョン
雲間から射す光
問答無用に注ぐハッピーネス
夢み たいな日々 に叶う UTAO-UTAO
B♭M7
手を取って 歌を唄おう
想像以上の未来へ
相当ハードなWAY越え
クセ になるね 僕 ら出会えた奇跡とか
広がる無限の宇宙(そら)
もうどうしようもない気分さ
い つ の日にか 愛 に届く UTAO-UTAO
だ からここで 君 が笑う UTAO-UTAO
歌を唄お う





















