F7
ひとり 雨だれは淋しすぎて
あなた 呼びだしたりしてみたの
ふた りに 傘がひとつ
冬の街 をはしゃぐ風のように
寒く はないかと気づか うあなたの
さりげ ない仕草に気持 がときめく
淋しが りやどうし 肩よせあって
つた えあうのよ 弾む 恋 の芽ばえ
何故か あなたに甘えたくなって
そっと 腕を組んだ街角よ
ふた りの 影はひとつ
いつか愛 に優しく包まれて
見つめ る瞳にふれあ い探すの
心が ほのかに高ま ってゆくのよ
淋しが りやどうし そっと寄りそい
感じ あうのよ 熱い 恋 の芽ばえ
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
































