冬 がくると オイラは渡り鳥
暖 ったかい働き場 所を求め
冷 たい夜汽車に乗り込む
雪 がと けて 春がくる まで
知 らぬ土地で 汗水 を流し
苦 しい時に は 唄をうたい
子 供の便りに励 まされ
G# E♭ B♭ E♭ /E♭/E♭ ( 2/4 ) /B♭/E♭/
雪 がと けて 春がく るまで
花 が咲くと オイ ラはふるさとへ
半 年ぶ りの村で
子 供と一緒に土 にまみれ
鋤 ふる い 冬が くるまで
冬 がくると オイラは渡り鳥
暖 ったかい働 き場所を求め
冷 たい夜汽車に乗 り込む
雪 がと けて 春がく るまで















