B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/
B♭m B♭m7onG#
お 天気野郎に用はな いわ
あたし は曇ってる人が好きなの
擦 れて汚れ 瞳を
輝か せるのが快感 なの
B♭m B♭m7onG#
お 掃除は少しずつ やるより
溜め込 んだ方が気分いいわ
君 の濁った 硝 子を一気に 磨きたい
寂れたハ ート抱えて 尻込みしてるLoo ser
切れなかっ たカードは 何処に仕舞 い忘れてきたの
ここへおいで
楽園は君の傍で 眠っている
食わず嫌 いに その腕 が戸惑いは じめ たなら
心守 る 厚い壁吹き飛ばし て創始になれ
すべてが 欲しい そう企 んでいたあ の日のように
B♭m B♭m7onG#
吐 息吐いて白く濁 った
窓辺 ならばこの腕で 拭って
君 が見逃し て しまう
風景 を見せたい
疲れたふ り続けて 立ち止まっているな ら
その背中を 伸ばして 何が掴め るのか試そう
ここへおいで
楽園は君の傍で 手招いてる
頭抱 えて ひとつ の回答を出せ ない なら
真面 目すぎる頑な誇り捨て て裸になれ
傷跡 隠す 鋼の 鎧などい らないでしょう?
壊れ 物取 り扱 う
やさ しい手を望むの?
弱い とこ すべてを壊 せば楽 になるのに
ここへおいで
楽園は君の傍で 眠っている
食わず嫌 いに その腕 が戸惑いは じめ たなら
心守 る 厚い壁吹き飛ばし て創始になれ
すべてが 欲しい そう企 んでいたあ の日のように
B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m






























