あれ から ね 色 ん なことが沢 山起こ ってさ
一人 で は な んか どうしようもな いこと なんだ
ただ 時間は進む 地球 は回る いつも のように
それ から の 調 子 はどんな? 今 はぼち ぼちかい?
少し ず つ だ けど 取り戻せ てきて るから
あぁ 巡り巡る 季節 のように 優し くいたい
もう 何もかも が胸 の奥に 溢れ てくるよ
離れ ていたっ て 届くように
今 あり ったけの想い をのせて 君に 君に 捧ぐ よ
どこ まで行ってもそう、 続いていくものなんだ
立ち 止まってみたりしても
考え てもそうだ 答 えはどこにもないよ
それ でもいいんだって 思えるよ
何度 もぼく ら 繰り返して
離ればな れでも歩 き出して 君は ここに いない よ
情け ないくら い 声からして
そうさ街 の音にかき 消されな いほど 強く鳴ら せるなら
鳴らせ るなら 離 れていたっ て 届くように
今ありっ たけの想い をのせて 君に 君に 捧ぐ よ
C# Aaug B♭m F# F#m C# Aaug B♭m F# F#m
C# Aaug B♭m F# F#m C# Aaug B♭m F# F#m

































