僕が夢を 忘れそうな時 君の 涙で思い出 す
何の為に 歩いて きたの か 何度でも教えてくれる
土手に垂れた 二度目の春を 連れて 歩いた 片恋 風
E♭m7-5 G#7 C#m A B E F#m B Esus4 E
君と い つか 同じ枝 の 上 並んで 咲いてみたい
時々 切ない 瞳 で 笑うのは
まだ 見せ られない 心があ るんだね
こんなにか細く 折れ そうな
枝の 先に も 君の未 来が 生まれてる
未だ見ぬ 日々を 切 り落とさないで
今を 笑って 振 り返る 君を守りたい
君が 心折れそうな時 この肩 にもたれてくれた ら
E♭m7-5 G#7 C#m A B E F#m B Esus4 E
抱え て いた 大きな荷物 も 大切に 運ぶから
僕の明日には いつで も 君 がいて
どん な迷 いも 鎮める 風になる
このまま好きでいれる のなら
想いは届け ぬまま でいいと
結ばれぬまま 解けも しない
心深くに 身を知る雨
こんなにか細く 折れ そうな
枝の 先に も 君の未 来が 生まれてる
未だ見ぬ 日々を 切 り落とさないで
今を 笑って 振 り返る 君を守りたい
心深くに 身を 知る雨 抱 きしめる
そばにいたいから そばにいたいから


















































