神様が二人を逢わせたの
運命に弄ばれて…
ボロボロの別れが来ないように
このままで時間よ止まれ
淋しいと言いながら
愛のない 遊 びに疲れ…
夢の扉の鍵さえ失くし
折れた翼を見つめていた
もう泣かないで 眠り につけば
そこは天の国だと信じて
サヨナラの予感に追われてた
大好きな男(ひと)の胸でも…
裏切りの都会(まち)にも真実が
あるはずさ時間よ止まれ
疑えばきりがない
ぬくもりが消え ないように
悲しい過去を星で 飾って
子供のように抱かれたいの
もう泣かないで そばにいるから
俺の愛は死なない信じて
淋しいと言いながら
愛のない 遊 びに疲れ…
夢の扉の鍵さえ失くし
折れた翼を見つめていた
もう泣かないで 眠り につけば
そこは天の国だと信じて






























