飛び込んで行こ うよ、この手を つか め。
飛び込んで行こ うよ、行ける から。
「つ まらねぇ」 。そんな気分に呑まれちゃって、
つまんねぇヤローに なんないで。
「変 わらねぇ」 。そればっか、まだ言うだけで、
君も変わらな いんだねぇ。 まぁ、こっち向いて、
あれがダメだ、こ れがダメ だ、 ばっかだったら、もうホント、
オレの全て、今 の全て 、カラッポさ。
飛び込んで行こうよ、その手をかして。
飛び込んで行こうよ、見えるから。
誰 かが用意してくれた道の上、
上手く、乗れない んだよね。
体 は帰れたって、いろんな想いは、
戻る場所がな いんだぜ。 まぁ、こっち向いて、
誰のためか、 何のた めか言う前にな、ちょっと、
底の奥の本 当 の 声、聞かせてよ。
た とえ、離れ 離れになって、
た とえ、ともに いれなくても、
F#m EonG# A F#m EonG# A AonE/D E/A
あ の日くれた 声が今も、本 物 ならば ・・・
飛び込んで行こう。
誰のためか、 理 由つけて吐く 前に、もうホント、
A E F#m AonC# D E A E/F#m AonC#
君の奥の本 当 の 声、聞かせてよ ・・・
聞かせてよ。
この一瞬が永遠 という ものだから。
飛び込んで行こうよ、この手をつかめ。
飛び込んで行こうよ、 行けるから。行ける から。
飛び込んで行こ うよ、この手を つか め。
飛び込んで行こ うよ、行ける から。

































