街灯り指でたどるの 夕闇に染まるガラスに
二人して食事に来たけど 誘われたわけはきかない
なつかしい電話の声に 出 がけには髪を洗った
この店で さよならすること わかって いたのに
Am9/Bm7/CM7/B7/Am9/Bm7/CM7/B7/
もしここに彼女が来たって 席を立つ つもりはないわ
誰よりもあなたのことは 知っているわたしでいたい
長いこと会わないうちに あ なたへのうらみも消えた
今だけは 彼女を忘れて わたしを 見つめて
なつかしい電話の声に 出 がけには髪を洗った
今だけは 彼女を忘れてわたしを 見つめて
わたしを 見つめて
Am9/Bm7/CM7/B7/Am9/Bm7/CM7/B7/

































