F#m/F#m7onE/Bm7/Bm7/D/E/F#sus4/F#sus4/
F#m/F#m/EonF#/EonF#/F#m/F#m/EonF#/EonF#/
夜 空を埋めてる星くずに
ひとつひとつ 名をつけた
果 てなく広がる地平線
街の 灯り 探した
人の気持ち繋いでる
何か大切なもの見つめてた
金と銀との心 を抱え
月の砂漠を一人歩いた
昼と夜 との隙 間を抜けて
涙の河を泳ぎ続けた
ひとりぼっちで
道 草している旅人に
数え切れず 恋をした
命 に限りはあるけれど
愛の 形 さぐった
雨に濡れた夢を見て
切なく悲しい雲を引きずり
金と銀との衣 装を捨てて
月の砂漠を二人歩いた
夏から冬 へ季 節を重ね
裸のままで流れ続けた
ゆくあてもなく
G#m7 C#7/CM7/B7/D/E/F#sus4/F#/
炎ふたつ合わせても
大きな炎になり燃えつきる
金と銀との幻 を見た
月の砂漠に浮かぶ蜃気楼
白い朝 たどり着く旅路の果てに
待っている 太陽の 光信じて
金と銀 との心 を抱え
月の砂漠をみんな歩くよ
昼と夜 との隙 間を抜けて
一粒の砂 落ちてゆくように
ひとりぼっちで
F#m/F#m7onE/Bm7/Bm7/D/E/F#sus4/F#





































