C#m7 G#m7 AM9 C#m7 G#m7 AM9 C#m
凍る 針葉樹の間 を
深く 駆け抜ける運命
望み 儚く抱き寄 せ
燃える 嵐の渦 へ
あぁ 遠ざ かる 光
あぁ 鼓動 の叫 びに
切ない程に君 を想って
この腕が この胸が
大地を越えて心 を越えて
大切な人のため に・・・?
長い レールの彼方 で誰が笑うという の?
いつ 許し あえるのか
いつ 終わりが来る のか
止められなくて逃 れられない
幻想に操られ
手探りだけで走 り続ける
この先が過ちであろうと
何が 愛なのか? 何が嘘なのか?
解らない― 無情な時間が迫る―
C#m C#m7 G#m7 AM9 C#m7 G#m7 AM9
今 しじまを切り裂き
今 奴ら に降り 立つ・・・・・・あぁ
今 狙いを定めて
手を かける瞬間 に
切ない程に君 を想って
この腕が この胸が
凍える程に震 える程に
君だけを 君だけを
春が来れば夜 が明ければ
あの空へ あの場所で
faster than any one
if I ran through the dark
本当に結ばれるだろうか?
何が 愛なのか? 何が嘘なのか?
解らない・ ・・・・・ただ 君だけが恋しい
AM7

































