Cm7/Cm7/C#M7/C#M7/Cm7/Cm7/C#M7/C#M7
Cm7/Cm7/C#M7/C#M7/Cm7/Cm7/C#M7/C#M7
その椅子にいつから座っていたんだろう
配られる定めを飲み下していた
鈍色に煌めく疑心に問い掛ける 僕は誰だっけな
記憶 が 嵩む程に汚れた靴
目を覚ます度に落ちる砂時計
手に入れた数だけ 失うという決まりきっていた事
とても認められないだろう
気づ けば 戻れない日々は始まって
選べなかった椅子が居場所になっていた
終わり方はどうだ 頷けるだろうか
答えの ない問いを繰り返し続ける
僕が僕 じゃない誰かを生き る権利も
終わり を振り払う資格もなかった
息が続 く間は自由でいさせて
揺るぎ ない心が捉えた日々の上から
Cm7/Cm7/C#M7/C#M7/Cm7/Cm7/C#M7/C#M7
歩く距離に比例して 遠ざかる冒頭
誰かの思惑通りに定めの上
虹色に煌めく意志を追い掛ける
決まりきっていたってさ 選ぶしかなかっただろう
どれ だけ の物を抱え込んでいたって
G# Fmm7
果てに辿り着く頃に取り上げられる
何の為の人生 意味など無いにしても
投げ出す にもちょっと腰が引けるよ
何を選 んでも弾かれる日 々の先で
この目 に映っている色はどうだった
疑い ようもない程 頭では解っている
C#M7 B♭m7 E♭ C#M7 Cm7 B B♭7 Csus4
絶え間 ない定めの中から捉えた色
終 わりの次に何も無いなら
戻 らない日々はどこへ還るのだろう
い ずれ訪れる終わりは ただ何も 残さず終わるのかな
この日々が定めから放される事はない
それで も この意志は消えたりしない
最果てまで ずっと脈を打ち続ける
答えの ない日々が正しくある為に
僕がこ こで生きる意味 意志 答え 未来
呼吸を 繋いでいく僕だけにあった
誰に聴 こえなくとも掲げて 示すさ
揺るぎ ない心が迎える明日の上から
C#M7onG#/C#M7onG#/B♭m7onE♭/B♭m7onE♭
C#M7/C#M7/C#M7/C#M7/C#M7/C#M7/C#M7/C#M7














































