曇天の 夜を照ら すメロディーを
ずっと君に 奏でる よ シューティングスター
C#M7(9)/E♭/C ConE/Fm7 G#onE♭/C#M7(9)/E♭
C#M7(9) G#add9onC
つらい こと 悲しいことよりもっと
そばに あるモヤモヤは鏡の中
C#M7(9) G#add9onC B6
「私なん て」なんて言葉がずっと
耳元で繰り返し 流れている
どうしたって変わらない 仕方ないことばかり
そんなのは世の常だね だからこそ生まれ変わるの はいまだ
100点満 点じゃなくたって 不完全だって素敵さ
不恰好だ って輝かせる このミュージック
C#M7(9) E♭onC#
君が 最低だ って泣くなら
その涙 を 魔法で 嬉し涙に 変えてあげる
C#M7(9)
夕暮れの街に ぽつりと独りで
G#add9onC
なんだか寂しくなることもあるよね
誰にもわからない 誰もわかってくれないことも
C#M7(9)
丸ごと包んで ぎゅっと抱きしめて
大丈夫って伝えるために歌が存在している
忘れないでいて 再生ボタンを押してみて
雑踏も喧騒さえも 誰かの囁きすらも
キャンセリングしてあげるよ いますぐに
雑念な んて振り払って 歌って踊って笑うのさ
不恰好だ って輝かせる このミュージック
C#M7(9) E♭onC#
君が 最低だ って泣くなら
その涙 を 魔法で 笑い涙に 変えてあげる
世界一 美しい 君の声を聴かせて ほら
轟かせ て みせて
G#/G#/C7/C7/C#/C#/C#m6/B♭m7onE♭ E♭
歌うことで自分になる 抜け殻は置いてゆく
歌う ことは魔法になる おとぎ話を 越えてゆく
歌うことで星になる 君にとってのスターになる
それだけは言い切れる そ んな自分を信じてる
完全な んてなくったって構わないよ
人生に暗転な んてつきものだから
わたし が照らす 君の 世 界 を 全部
空を見上げ たらシューティングスター
100点満 点じゃなくたって 不完全だって素敵さ
不恰好だ って輝かせる このミュージック
C#M7(9) E♭onC#
君が 最低だ って泣くなら
C ConE Fm7 B♭m7 Cm7 C#M7(9) E♭ G#
その涙 を 魔法で 嬉し涙 に 変えて あげる
C#M7(9)/E♭/C/Fm7/C#M7(9)/E♭/G#/G#

















































