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午前四時
象牙色
EM7 E♭m7 C#m7 BM7 EM7 E♭m7 E♭onF## G#m7
きらきらと 星の声
EM7 E♭m7 C#m7 BM7 EM7 E♭m7 E♭onF## G#m7
耳から心へ 光る芸術
EM7 E♭m7 C#m7 BM7 EM7 E♭m7 E♭onF## G#m7
眼鏡が笑う すやすやと
まか不思議に憧れて いた頃に描き出した心の
F# E♭onF##
空想 アルバム
音にさら われて
星は歌う 夢が創る思い
その素晴らしき歌は挙げ 句の果てには 時にさらわれて行く
時にさらわれて行く
眠る町
EM7 E♭m7 E♭onF## G#m7 EM7 E♭m7 C#m7 BM7
夜が明けて 鳴いている
鶏の声
EM7 E♭m7 C#m7 BM7 EM7 E♭m7 E♭onF## G#m7 F#m7 EM7 E♭m7 C#m7 BM7
眼鏡が光る 太陽の光 で
それはまるで 星の声の 様に
相も変わらず日々蜉蝣が 続く欲の舞う生活で
空想 アルバム 開く 暇 も無く
星は歌う 夢が創る思い
何も記せぬまま心の 果てまで 時が 流れて 行く
今がこの世にもたらす 思いが感動 の類いになるなら
音は 導いて いる
芸術の星へ









































