柔らかな休日の木漏 れ日に揺れる君は
まる で何も恐れなどないように
「これくらい一人で大丈夫」強が りで隠すのもいい
だけ ど今日は その正体を明かして
いつかお互いの言葉が 錆 びたナイフみたいになって
深くえぐって 治りにくくて
苦しめ合う様なことにならない様に
いいんだよ 朝起きて眠るまで 嘘をつかなく ても
悪魔のささやきも もう君に届くことはないから
A AonG DonF# GM7 A F#onB♭ Bm DonA
風に 乗れ 戸 惑いのない 切なさもない 透明な願い よ
星たちが羨むほど 嫉妬するほど 呆れるほど
途方に暮れる様な日には ただの 抜け殻になって
そっ と世界に想いを寄せるのも良いさ
涙の落ちる瞬間に 目を 覆いたくなる瞬間に
いつか出会って 潰れそうだって
おんなじように明日を探し出せるかな
確かなモノは何も見えないけど 不安は捨ててい こう
くたびれたシャツのまま 眠る君がうなされないように
A AonG DonF# GM7 A F#onB♭ Bm DonA
夢 なら無限 大にあって 光を放って 優しく包 むんだ
痛みもいつの日にか きれいな花を咲かせるでしょう
GM7/F#m/Em7 F#m7 GM7/Em7 F#m7 GM7/
君が綴った物語の 後ろで僕は小さく歌っていよう
いいんだよ 朝起きて眠るまで 嘘をつかなくても
悪魔のささやきも もう君に届くことはないから
風に 乗れ 戸惑いのない 切なさもない 透明な願いよ
E♭ G#M7 Gm Cm Fm G#onB♭ E♭sus4
星たちが羨むほど 嫉妬するほど 呆れる ほど
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
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