偶然だね、
こんな風に会う 度に 君は変わってく
見なれない そのピアスのせい なのかな?
ちょっとだけキレイだよ
彼になる気もなくて
責任 などさらさらさ
でもね 少し胸が 苦しい
な にげなく なんとなく
他の誰 かに君 を染 められる のが 気にかかる
か なりカンの鋭い僕の彼 女を
怒らせ るのも何 か 違ってる
燃 えるような恋じゃ なく ときめきでもない
E♭ B♭onD Cm7 F#M7 G#/C# G#onC/B♭m7 G#
でも い つまでも君だけ の特別でいたい
本当に手におえないいよ 天気予報 より嘘つきで
青空の中に映る 調子 いい君のあの笑顔
口さえなきゃ誰もが振り向くような スタイルで
人をその気にする のが上手い
き がつけば いつの間に巻き込ま れてる
いつも君 のペー ス だけど 楽しくて
昔 野球で鍛えた君の彼 氏に
殴られ るのもな にか 違ってる
それ でもね 時々は 電話しておいで
昼間 でも夜中で も 遠慮はいらない
悲しい出来事に その笑顔を奪われたら
探しに行こう あの 日 のように
振り向けば 心の隅に君がいて
I want smiling your face いつも それだけで
投げやりな気持ちが空に消えてくよ
でも“愛してる”とは 違ってる
ちっぽけなプライドも遠慮もいらない
束縛やヤキモチはちょっぴりあるけど
燃えるよな恋じゃなく ときめきでもない
でもいいじゃない
それもまた一つの L ove・・・ L ove・・・ Love・・・

































































