C#m G#m onB/C#m G#m onB/AM7 B/C#m G#m7/
誰もが通り過ぎてく 気 にも 止めない
C#m7onB B♭m7-5
どうしようも ない
そんなガラクタ を 大切 そうに 抱えて いた
E E♭m7-5 G#7 C#m7 C#m7onB B♭m7-5
周りは不思議なカオで 少し 離れた 場所から 見てた
それでも笑っ て 言っ てくれた
“ 宝物だ ” と
大きな何かを手に入れながら
失ったものもあったかな
今と なってはもうわ からないよね
C#m7onB F#m7
取り 戻したところで
きっ と微妙に違っ ているハズで ・・・
G#7sus4 G#7 Fsus4 F/ ( N.E♭ ) ( 2/4 ) /
君が いる なら どんな時も 笑っ てるよ
君が いる なら どんな時も 笑っ てるよ
泣い ているよ 生き ているよ
君が いなきゃ 何もな かった
E E♭m7-5 G#7 C#m7 C#m7onB B♭m7-5
自分自身だったか 周 りだ ったか それとも ただの
時計だった かな
BonE♭ C#m7 EonB AM7 F#m7onB E/E7onD
壊れ そう に なってた ものは
ガラクタを守り続ける腕は
どんなに痛かったことだろう
何を犠 牲にしてき たのだろう
決して キレイな人間 (マル) にはなれな いけれどね
E♭m7 G#7sus4 G#7 Fsus4 F/ ( N.E♭ ) ( 2/4 ) /
いびつ に輝くよ
君が 見 つけた 広くもない こん な道で
君が 見 つけた 広くもない 狭く もない
こんな 道で どうに かして
君が ひとり 磨き あげた
F#M7 G#/B♭m/E♭/G#7sus4 G#7 Fsus4 F/ ( N.E♭ ) /
君が いた から どんな時も 笑っ てたよ
君が いた から どんな時も 笑っ てたよ
泣い ていたよ 生き ていたよ
君が いなきゃ 何も なかった

































































