と だえた言 葉 が
や がて涙 に かわろうとも
か わらぬ心 を
君 に告げ よう この唄にたくし
た とえ月の 出ない 夜が
星が光 失おうとしても
風 が意地の 悪い 噂
僕の もとに 運ぼうとしても
この愛は ゆるがない この心 君に捧げる
も う僕は いかなけりゃ
発車の ベルが鳴りひびくから
最 後に 又 僕は
君を 泣かせて しまった様だ
で きるならば こんな 僕に
たった一度 笑顔みせて
B♭ Dm onA Dm7-5onG# G7 Cm CmM7 Cm7 F7
長 い旅の 折 々に つらいそんな 時の為に
Gm Cm7 F7 B♭ Gm Cm7 F7 B♭ /D7/
この胸に やきつける 窓越しの 君の笑顔を
動き出す かけてくる あんなにも 小さくみえる

































