C C-5/Am7 F#m7-5/FM7 Dm7/Bm7-5/AmonE E7
遠 く 色の ない空
ひとりきり見上げ ながら
声 を ひそめて どうか
それ以上泣かないでね
涙 枯れたら 気づくはず
いつもそばにいると
耳を澄ませば聞こえるでしょう
声に ならない 想い
百万の 星に なっ て あなただけを照らし続けて
もう二度と 迷わぬように
ずっと見守る から
Am AmM7onG# Am7onG DonF# Dm7 E7 Am
いつ か 微笑み ながら自由に飛べる日まで
Dm7 E7/Am7 F#m7-5/Dm7/Am onE E7/
赤 く 染まる 夕暮れの
流れ星それは 私
海 に 浮かぶ 波間の
銀の月それは私
泣き 疲れても 涙さえ
きっと 生きる証
ひとみ閉じれば感じるでしょう
いつも 心に いるから
百万の 風に なっ て 悲しみだけ空に飛ばして
ひとりでも 歩けるように
そっと支えたい
たとえ遠く 離れていても
いつか巡り会う と 信じてる
AmM7onG# /Am7onG D7/ Dm7 E7/Am

















































