BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
潰された 私の 体躯は 酷く脆い固形と化し て
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7 B♭
音ひとつし ない 市街地で 忌々しい不祥を呪う のさ
道徳の向う側で あな たは吠えている
淡泊な言葉の裏側が 透 けているよ
真昼の無彩色を不 穏な 色にして
本当に馬鹿な 嘘つ き
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
薫る 夏風に 誘 われて 霞む 死神も 泣 いていた
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
始まりの合図が 轟 いて 咽ぶ 飛行 機 雲
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7
閉塞と 千の 世 迷言 で 回る 膿んだ世 界が 終る 前に
夢の 中 さえもずっと 焼 きつけたいの
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
草臥れた回 転木 馬、見たくもない欺瞞の 産 物
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m B♭
仕組まれた惨 劇の 丘に咲いた蓮華は枯れるのだ ろう
私を 穿ってい く醜い 透明
灰色の 心が無数に 悲鳴 を上げるの
背徳の白い息も 次第 に白銀が
覆い隠してしまうよ
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
湿る 街角に 飛 び散った 抉る 感覚を 放つ のさ
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
吠える 迷子犬を 葬 って 黒煙の 立つ 空 に
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7
問い掛けと 千の 綺 麗事 で 回る 膿んだ世 界の 終りなんて
呆気の 無 いくらいでいいと、 吐 き捨てたいの
喚く 踏切が遮っ て、これで 全て終り なんだろう
さよならの合図が轟 いて溶ける 飛行機雲
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
がなる 現世の 境 界で 愚かな あなたは 泣い ていた
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
薫る 夏風に 誘 われて、悲しく などない さ
天国も 地獄も 無 いのなら
BM7 B♭monC# E♭m F#M7 BM7 B♭monC# E♭m F#M7
こんな 泥 塗れ の現実 を 誰が 裁け るの
透過、「また 会いましょう」
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
弾き語りしたいです

























