Bsus4 B/Bsus4 B/Bsus4 B/Bsus4 B/
青い芥子の花びら が 風 もなく揺れてたら
僕のタメ息のせい だ 憶えてないけど きっとそうさ
日 常の闇に くるまり 自由に縛られて
キミと夢を 見た眩しさ で 自分の顔 まともに覗けなくなった
汚れた僕の鏡で 写 せるたった一つの
偽物じゃない光 キミは僕の光
ねじれた鎧を脱い で 旅に出た蝸牛
雨にその身を打たれ て すり減るけど 戻らないぜ
街 色の蜃気 楼から また 吐き出された
やっぱりブカ ブカのつま先が
邪魔だからだよって ごまかしたいけど
どんな靴を履いてても 歩け ば僕の足跡
立ち止まれば それまで 僕が終わる印
F#m/G#m/A B/E E7/F#m/G#m/Am C/B/B/
汚れた僕の鏡で 写 せるたった一つの
偽物じゃない光 キミは僕の光
さわれないその記憶は いつ か失くしてしまうだろう
A B E E7 A Am E EM7/E EM7/Bsus4 B/Bsus4 B/
形は残らなくても キミは僕の光
青い芥子の花びら が 風 もなく揺れてたら
僕のタメ息のせい だ 憶えてないけど きっとそうさ
































