少しだけ冷たい風が吹く
夕暮 れの帰り道
肩寄せて歩いた
会話さえ とぎれたままだったね
高な る胸とただ
こみあげて く思 い押さえて
☆もっと強く君を抱き しめたなら
もう他に 探すも のはない
季節はまた 巡り ゆくけ れど
変わらな い 二人だ けは
この街に 降りだした雨 さえ
君を 想う時
やわら かな優 しさになる
さみしげな眼をしてた君だから
きっと わかるね
かけがえのない物
このままで時が止まればいいと
君は 言うけれど
何一 つ 怖れ ることはない
★もっと強く君を抱き しめたなら
もう二人迷うこ とはない
あふれた涙も 眠れぬ 夜も
忘れ ない いつの日 にも
◇この街に 懐かしい風が 吹く
そして もう一度 歩きたい
同 じ時を
G#m/E/G#m/F#/G#m/E/C#m/EonF# F#/E F#/
☆Repeat (二人だけは )
★Repeat
◇Repeat
























