心傷む理由のそのひ とつひとつを 何度 も噛み締めてみたけれど
C#m B F#onB♭ G#m C#m E F#7 F#7sus4 F#7
お前は 弱さを憎む様にな り 優し さの意味さえも忘れていた
辛く激しく受け止 めたこの愛や 見知らぬ 人々の戸惑いの中で
答え を持てずにただ打ち消し合うだけ の
長い 日々を経ても誰も語り尽くせやしない
ロザー ナ まだ俺の 知らぬおまえの 心の優しさの中へ
手を 引き寄せて抱し めておくれよ
ロザー ナ 嘘で取 り繕う暮らし に涙だけが
二人を優 しくさせてい たはずなのに
ロザーナ
さよならを言おうと何度も 試したけれど
愛は まるでシーソーゲームの様に
おまえ を愛してそして憎ん で
二人 の悲しみさえ汚れていった
思い出さぬ様に手紙 も燃やして 思い浮 かべぬ様に夢すら消して
費や した二人の時間(とき)と同じだ け
忘れ る為の涙を二人はこぼすのだろう
ロザー ナ 二人が 犯した罪の償 いの前に
なんて二 人は勝手に生 きてきたのだろう
ロザー ナ 触れ合う こと出来なかった 優しさの意味
これから 別々に探 すのか
ロザーナ
C#m/C#m/B F#onB♭/G#m/C#m/C#m/E/F#7 F#7sus4
ロザー ナ 二人は 特別変わって た訳じゃないから
いつか同 じ過ちから 解き放たれよう
ロザー ナ 新し いくらしみつける ことできたなら
互いは互 いのままでい れるだろうか
ロザーナ




























