塵が積もった 静かに色を付けてよ
闇が騒いだ 光を 引き換えにと
君のパパとママは握りしめた手をそのまま
その身を捧げ ました
今 開かれた波に呑ま れて燃えていく気持 ちは消せない
くすんだ世界に身を焦がされても
C#m7 C#m7onF# B E♭ EM7 BonB C#m7 C#m7onF# B
手は 離さ な い でい てくれたらそれでも いい の
守る べきは光 だけ、と
音は開いた あなたの頭上に
風が 芽吹いた あぁ木立てを抜けて
眠る 心を、扉を 強く裂いて
君が 細い腕を差し伸ばすのなら
この身を世界に捧げ ても いい
ほ ら 告げられた星を掴みに行くのよ
未来 が見えない?
汚された声に行くてを阻まれても
手を 離さ な い でい るから
君は 空を 飛べば いい
EM7 B C#m C EM7 /BonE♭/C#m7/B E♭
守る べきは君 だけ だよ
EM7/B/GonA G#onB♭ F7sus4/DonE/DonE
開かれた窓に光が 見えない日も留まれないね
けれども二人は幾度と還るわ
繰り 返して いく
開かれた波に呑まれて燃えていく言葉を 消さないで
歪んだ世界に身を焦がされても
手を 離さ ない でいてくれたら
それでも いい の
FM7 ConE Dm C# FM7 /ConE/Dm7/C E
守る べきは 光 だけ 、と











































