涙を 溜めた 夜空 の星
どこ へ流れ て 消える のだろう
違う道を選 んだけれ ど
声が 聞 こえる気がするよ
君の
言葉 じゃなくて分か り合 ってた
微笑む たびに輝 いてた
一秒ごとに離れてくあの頃に
今の 僕は何を語ろう
解(ほど)けた指先が 君を探したまま
心まで叫び続けてる
若すぎた僕らの
季節取り戻せるなら
もう二度と離れないように 愛せるから
帰り を急ぐ 人の流 れ
小さ な背中 君を見てた
違う未来 を見 るこ となど
二人な いと信じていた あの 日
あれ からずっと一人だけ ど
閉じ るまぶたに二 人写して
そんな当てのない日々は過ぎるけど
僕は ずっと未来なくしてた
B♭M7 B♭m-5
君以上がなくて
大人になれなくて
言葉にならないほど切ない
B♭M7 B♭m-5
許されるのならば
君といる世界だけを
優しく包み込むように
C#M7
愛せるから
解(ほど)けた指先が 君を探したまま
心まで叫び続けてる
若すぎた僕らの
季節取り戻せるなら
もう二度と離れないように 愛せるから




















































































