A Dadd9 Esus4 Aadd9 A Dadd9 Esus4 Aadd9 E
君に 好かれて 君からは 嫌わ れた んだ
A Dadd9 Esus4 Aadd9 A Dadd9 Esus4 A
僕は 後ろ 側 仮面を忍 ばせ る
笑った顔は引きつって 流した涙は冷めていた
理想や愛の言葉は口よりも前へ響かない
心臓の音が 鼓膜破る よ
彼方から三日月の明かりに照らされた道
DonE E A Am E B♭m7-5 Bm7 A D E A
僕 は何処へ行けばいい 外は冷 たい風 すすきが揺れているよ
Dadd9 Esus4 Aadd9 A Dadd9 Esus4 Aadd9 E
光を 求め て 闇も捨て きれてな くて
A Dadd9 Esus4 Aadd9 A Dadd9 Esus4 A
僕は 灰色 の 空を眺 めている
蝋燭の灯かり頼って心を旅しているんだよ
そこで見つけてしまった たとえそれが醜さであれ
体温を抱いて 呼吸続く よ
体からただ あの夢が褪せてくのを見ていた
DonE E A Am E B♭m7-5 Bm7 A D E Asus4 A
僕 は君に会いたくて 風のまどろみの中飛び込んで震えているよ
戻れないかな 戻れないよな
届かないよな それが時なら
遠い記憶の太陽が僕の 心に入り込むことは なくて
瞳を閉じて 時は止まらず 人は変われない
彼方から三日月の明かりに照らされた道
F B♭ B♭m F Bm7-5 Cm7 B♭ E♭ E♭m F
僕は何処へ行けばいい 外は冷たい 風 星空 が揺れ ているよ
答えを待ち居場所なくし汚れてしまった
僕の純 粋のような 欠けた月の明かりで君の影 探しているよ
戻れない時の波 泳いでいるよ

































































