E♭m7
ほん とうにしたいことを
まだ心がどこかに隠してる
なん だってできる君を
そのからだは知ってるはずなのに
愛さ れた いだけさ きっと
ほか にな にもない
強く 深く 抱きしめられるまで
夜が 渇れ るまで
逢い たいと思いながら
ひとりきりで眠れるはずがない
どう なってしまうかなんて
いまふたりに答えはなくていい
愛さ れた いだけさ もっと
君し かい らない
痛み さえも わかりあえるから
許し あえ るから
どこかへ逃げよ う (逃げよう)
このまま消えよう (消えよう)
いますぐ逃げよ う (逃げよう)
どこまでも ふたりで逃げよう
愛さ れた いだけさ きっと
ひと つに なれるさ
なに も かもが 与えられるから
求め あえ るから
どこかへ逃げよ う (逃げよう)
このまま消えよう (消えよう)
いますぐ逃げよ う (逃げよう)
どこまでも ふたりで逃げよう



















