Csus4 C Csus4/C/Csus4 C Csus4/C/
Csus4 C Csus4/C/Csus4 C Csus4/C/
たった独りの戦いを今でも誇りに思うよ
夢見る全て かなえようと wow LONELY WAR
憤りの砂を噛み 空しさを抱いて寝る
Everyday ~ Everynight
脇目もふらず駆け抜け 青春って奴を捧げたけど
ふいに理由もなく恐くなる wow LONELY BLUES
電話の声の君は いつも安らぎに満ちていて
一時の温もりを与えてくれる
お前の心 孤独と背中を合わせて
失くしてた自分の1/2を求めてゆく
華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で
したたかに産まれ生きてく 子猫の様に
ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてゆくよ
G7 Csus4 C Csus4/C/Csus4 C Csus4/C/
口笛を吹きながら
これでも ちっぽけなプライドを抱えながら暮らしてる
現実の辛さ ハカリにかけて wow バラン スを
取ろうとする そんな夜は 自分を 見失うんだ
・・・ 愛をなぞる言葉さえ
忘れてゆく wow
C7/C7/A7/A7/F/F/C/Am/Dm7/G7/C/C7
時が過ぎても あの笑顔を忘れない
たとえ土に還る事が人間の宿命だって
愛すれば愛するほどに切なさが募って
会えない夜が やけに 身悶えるけど
もしも 涙 こらえきれず こぽれそうな
そんな時には この詩を
華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で
したたかに産まれ生きてく 子猫の様に
ビルの風 欲望の渦 踊りながら
すり抜けてく 歩い てゆくよ
G7 Csus4 C Csus4/C/Csus4 C Csus4/C/
口笛を吹きながら






































