僕らが乗っているバスはてっぺんを 目指した
何マイルも進んで来たけど 雲は晴れず霞んでいる
大切に持っている 重過ぎるるリュックサックが
このバスの速度を緩めギアを落とし空回る
Under the moonlight ここは暗闇のstation
そこに居座 る主は言った 「別れを告げる時が来たんだ」
バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て
燦々と太陽が照らし出す下へと
決して易しくない てっぺんの蒼い空
一瞬で土砂降りに変わりまた晴れ る
バスに乗って進める道はここで終わった
道なき道登るための術を僕ら見つけよう
Over the trouble 風は完全against
ならば帆を 張れ 翼を生やせ 上昇気流にうまく乗っていけ
冒険をはじめたのは誰でもない自分で
舵をとる手 離すわけにはいかない
キリキリ痛み軋む 心の摩擦を
上々な気持ちにするのも自分 だ け
バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て
燦々と太陽が照らし出す下へと
決して易しくない てっぺんの蒼い空で
そしてまた登るべき 頂を見 る
FM7/FM7/CM7/CM7/Dm/Dm/Am/C G/FM7




























