C GonB Am7 FM7 G C GonB Am7 ConG Dm7
夢 を 見て 旅人 達よ た だ 光 に
導 く まま に ...
淋しいなら声を聞かせて
届かないなら詩を聴かせて
戸惑いながら羽根を閉じて
彷徨いながら空を見つめてる
月のように瞬く事も忘れ
静かに消え深く映り込み 欠けてく
このまま変わらず その言葉(ことのは)に乗せて
C EmonB Am7 EmonG FM7 Em7 Dm7 Em7 FM7 Dm7onG Am7
夢を 見て幾千の夜 に ただ流 れる 旅 人 達 よ
EmonG FM7 ConG Dm7 Em7 FM7 /Dm7onG/Am7/Am7
例 え戻れなくて... それでもまた歩むでしょう
哀しいから頬を濡らして
伝えたいから声を枯らして
鬱向きながら影を捜して
躓きながら空を見上げてる
永遠とか真実だけを求め
水面に揺れ漂う方舟 眺めて
ここから歩いてくその足跡辿っ て
あても なく名の在るもとへ と ただ光 に
導 く まま に ...
いつか 残した くてこれからまた歩むでしょう
一人... 佇む... 輝きさえ失くしたとし ても ...
いつの 日か 旅人 達よ 今
光 に 包 まれ て
EmonG FM7 ConG Dm7 FM7 Em7 FM7 G
楽園(ここ)に 残した くてそれでも繋い でく 意味 を
C EmonB Am7 EmonG FM7 Em7 Dm7 Em7 FM7 Dm7onG Am7
夢を 見て幾千の夜 に... 傷 つい た羽根 広げ て
例 え 戻れなく て ... 終曲へと歩む事でしょう
FM7/Dm7onG/Am7/Am7/FM7/Dm7onG/Am7/Am7



































