Fsus4/Fsus4/F/F/Fsus4/Fsus4/F/F/
今日が何もないなんて嘘だ
冷めた世界だなんて嘘だ
いつだって心は自 由に空を翔る 雲さ
どうせ僕らは死ぬんだ
どうせ世界は終わるんだ
だから 今ここでう た唄うよ 君と笑いながら
君の笑顔も 夢の 続きも
ほらだんだん夜に落ちてゆく
嬉しい猫が口づ けしたよ
君と見つけた 青い空
いつか光が射すはずさ
そんな甘い話嘘さ
いつだって心は自 由に闇を照らす 光だ
君の笑顔も 夢の 続きも
ほらだんだん夜に落ちてゆく
嬉しい猫が口づ けしたよ
でもだんだん君は変わってゆく
愛しい人よ 泣かな い で
君がなくした物は ここだよ
宝物 だよ 光 放つ よ
少し さわってみてよ
君の笑顔も 夢の 続きも
ほらだんだん朝に溶けてゆく
嬉しい猫はさよな らだけど
まぶたの奥に 青い空
君が見つけた 青い空



























