Bm7/E7/Bm7/E7/Bm7/E7/AM7/Bm7onE
誰かの風の 跡
遠くで まだ揺れてる
夏の日よもう一度
心の 灯を ともして
ためらいがちな言葉で 別れを告げて
歩き出す道は もう違うね と
風の季節に 吐息集めて
お前と の たわ むれ
波の音聴き 身体寄せ合う
忘れ ない 情熱 の しらべ
思い出のあの 頃
少女の まま いてくれ
抱き占めたら 夏が
恋人 まで連れ去る
他人の空似ばかりの行き交う女性 ( ひと ) に
あきらめをなぞるような独り 言
風の季節に 吐息集めて
お前と の たわ むれ
波の音聴き 身体寄せ合う
C#m7 F#m7 Bm7 E7 D/AonC#/Bm7/E7/
やるせない 青春 のとばり
波の音聴き 身体寄せ合う
忘れ ない 情熱 の しらべ






































