誰もが一度は ひき返 す道
二人 でここまで 歩いて来たのに
あなたの心が 足をと られて
冬の 坂道 ころがり はじめた
ふるえる肩越しに あなた のさよなら
背中で涙をかくす 私
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
あ ふれるほどに
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
感じ ていたかった
言葉ひとつに うなず いたのは
B♭ Am7 Gm7 Gm7onC F/Dm/B♭M7/F/Gm7 C7/
あなた が望む別離 だから
心の支えは いつの 時代も
男は 女 女は 男
あなたを信じて ささや かな夢
積み上げ たのは 女の 私
幸せだったと 最後 に言わせて
せめてさよならは 飾って みたい
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
あ ふれるほどに
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
感じ ていたかった
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
あ ふれるほどに
あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと
感じ ていたかった
心の支えは いつの時 代も
男は 女 女は 男
Gm7/FonA B♭/F Gm7/FonA B♭/Fadd9

































