カテゴリって言葉がもはや呪いのよう だ
正し さを証明できるはずなのに
信じきれなかった未来が通り過ぎて ゆく
世界が涙している
雫に飲まれ木々が茂る
震える肌を世界は待っている
G# E♭onB♭ Cm G7onB B♭sus4 Am7-5 G#
「あるべき自分」を 決め つける 必 要は ないさ
なん だってできる
僕らはどこにだって行ける
僕らはどこにだって飛べる
不変でいるのは 僕が僕だから
景色を抱き しめて
僕は 自由だ
歩き出すことに理由なんていらないが
いつだ って固定概念が邪魔をする
G# B♭ Cm C# G# B♭ E♭sus4 E♭ E♭sus4 E♭
しかし涙を打ち 払うのもいつだってそこにある景 色だ
綺麗だ
綺麗だな
蠢く風が 愛が
肌を撫でる過去の声が
僕らの背中を叩いて笑う
理由なき礎になる
僕らはどこにだって行ける
僕らはどこにだって飛べる
仮初めの意味 を全て捨てていけ
朝は何度だって巡る
僕らはどこにだって行ける
僕らはどこにだって飛べる
その全てに命をか ける価値がある
景色を抱き しめて
僕は 自由だ
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。






























