BM7 F#onB♭ BM7 F# BM7 Ddim7 E♭m7
このまま 凍っ ていようかと 閉じた 一重 險には
B F#onB♭ G#m7 F# B F#onB♭ G#m7 C#
少し 眩し い海辺の光 もう 夜に なって いた
正しく居たいって 思うのがもう
B♭m7 B C# Ddim7 E♭m7 F#onC# F#7
心に影を落 とす 十分なほどの 灯り に なって いた
一つ選べば 幾つか落とすのは
知っている 顔だ けしていた
灯台の下で仄暗く 蹲 る
箇条書きの嫌さしさが僕 を眺めていた
もう光がきっと 肌に合って いない
目を痛めてようやく みんなに気付いた
ごめんね
い い人でいたいのはどうし て?
はっきりしないのはどうして?
耳触りのいい理由が
耳障りだからだろうか
僕 は 変われるだろうか
氷みたいです 今日は
でもね なんだか前を向けそうだよ
自分の力じゃなさそうだよ
明々としたあなた たち
もしかしたら 苦しい 思いは
優しい人を 巻き込むのか
積み上げたエナジードリンク
まだ甘い匂いがした
「理由」じゃなく この「意味」を
全て教えたいんだ
僕にできることは あと何 が ある
手に残った少しの 今迄
そのまま
自 分を許すのは時間が要りそうだけど
時 計を眺めても 手には入 らないよ
B C# F# E♭m7 C# Ddim7 E♭m7 G#m7
新しい陽光を 探し て 夜に向かう
蛍火の美しさを 僕は見つけたいんだ
灯台の下に本当の歌う意味が ある
消えたくなくて 死にたいという人の為だけに
無意味じゃない今を 理由なく生きる から
「やり直したい」事ばかり だ これから
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。




















































