E BonG# A/B C#m/E EonG# A/B E EonG#/
いつもそうよ。
拗 ねるときみは。
私の大事な物を隠 すでしょ。
その場所は 決 まって同じだから。
今日は先に行って待ってみるわ。
季節達が夕日を連れて来て
影が私をみつけて延び る…。
ビックリした顔で私を みつ めては
急に 口尖らせてプイっと外 見るの。
ごめんね。と言うと
じゃあこっちに来てよと
ねぇ、 ほら見て見て
影が重 なっ た…。
E BonG# A/B C#m/E EonG# A/B E EonG#/
傘がぶつかり 真っ 直ぐ歩けない。
そんな私を見て笑っているの。
私もやってみせてあげるの。
同じ様に口を尖ら す…。
優しく笑うきみが
この時間が 空間 が
泣き たくなるくらい
一番大事なものだよ。
わざと尖らせてる
私に ごめんねの 返事 を待たずに
優しくキス した の…。
E BonG# A/B C#m/E EonG# A/B E EonG#/
これからはちょっとくらいの我が儘。
言ってもいいよ。
でも私にだけよ。
面倒くさいからって
素直じゃないんだから
何で 言えないのかな?
好きだよ。
一言よ?
たまには聞きたいな。
今日は私 と君が
名字を 重ねた日。
愛が芽 吹いた 日。
A EonG# F#m7 G# C#m A EonG# F#m7 B E
la…la…la…
虹がキレイだよ。
いや、お前の方が…
テレはじめるきみに。
ありがとう。ありがとう。






























