孤 独がしゃがみこ んで る
闇より 黒いコート 着 て
無 視して 歩き続 け る
月夜の 晩はなおさら
夢遊 病の街へと
飛び 込みするポーズ
生きることに少し
飽きかけているん だ
下り 傾斜だからね
手を 広げて走る
運がよけりゃ ふわり
飛べるかもしれな い
みんな仮面がずれてるよ
微笑み の裏 にちらっと覗く
寂し い 魂
孤 独がしゃがみこ んで る
闇より 黒いコート 着 て
あ いつの 顔を見 たか い?
生き写し だよ 昨日の ぼく に
理性という檻へと
飼い慣らした人生
ぼくの中の獣(けもの)
解き放ちたいよ ね
今夜 空に満月
人恋 しい空気
ナイフの刃の上を
駆け抜けてみよう よ
ぼくの蒸発する 若さ
希薄(きはく) な命 を誰か優しく
抱き しめ ないかな
君は人見知りの
ヴァンパイア
星占 い では不思議に二人
相 性 いいかも
C#M7/C#M7 G#onC/B♭m7/B♭m7 G#onC/
C#M7/C#M7 G#onC/B♭m7 G#onC/C#M7 B♭onC/
C#M7/C#M7 G#onC/B♭m7/B♭m7 G#onC/
C#M7/C#M7 G#onC/B♭m7 G#onC/C#M7 B♭onC/
孤 独がしゃがみこ んで る
闇より 黒いコート 着 て
無 視して 歩き続 け る
月夜の 晩はなおさ ら






























