月が 見下ろす 街
流れる車の
テールライン見つめ
夜が 包んだから
初めて気がつく
Em7 Am Dm7 G7 C FonC Bm7-5 E7+9 E7-9
星の数 と君のやわらかな香り
すれ違う 不安 を
小さな瓶に詰め込んで
泣き疲れ 眠る君の
夢のすき間に捨ててしまおう
何も確かなこと言えずに
ただ信じ合えるとくちづけた
今は抱きしめあう真 実
永遠に続けと瞳を閉じたまま
僕が 見ている から
このままおやすみ
涙のあと触れず
こんな 約 束 さえ
君にかえせない
Em7 Am Dm7 FonG G7 C FonC Bm7-5 E7+9 E7-9
胸に残 る甘い記憶と 傷あと
愛し合う 重さ に
戻れる場所があるのなら
始めから 想い重ね
舟を浮かべて二人漕ぎ出そう
何も確かなこと言えずに
ただ信じ合えるとくちづけた
今は抱きしめあう真 実
Dm7 FonG Fadd9onB♭ G#M7 FonG C#M7 C
永遠に続けと瞳を閉じたまま





























































