B♭
B♭
愛の罠のような 晴れの雨のような 針の穴を通すような
B♭
鏡割れてから 七年目の放浪の末 ついにきみに出逢う
それを迷信 と云えば 許されると思えた
きみのベー ルを捲れば それだけでもう過剰な理由
B♭
まずはありのまま 夜のとばり開ける
B♭
街はゆらめくカリフォルニア
B♭
一体何を飲んで 一切遠くなって 一回目の成功をした
まるで成熟 の時計が 壊れてしまったみたい
まるで青春 の風邪をこじらせたような 狂った浮遊
N.C. A6
N.C. A6
N.C. A6
N.C.
B♭
愛の罠のような 晴れの雨のような 針の穴を通すような
B♭
梯子は倒れて 狐は嫁へいって いつか消えてしまう
B♭
N.C. A6
N.C. A6
N.C. A6
N.C. A6
それを迷信 と云えば 許されると思えた
きみのベー ルを捲れば それだけでもう充分な理由
まるで成熟 の時計が 壊れてしまったみたい
まるで青春 の風邪が こじれた理由と浮遊の理由















