F#m7/Am7/F#m7/Am7/F#m7/Am7/F#m7/Am7
F#m7/Am7/F#m7/Am7/F#m7/Am7/F#m7/Am7
灼熱焦がれる恋をしていたって
水玉はじける愛をしていたって
A EonG# F#m E D A EonG# F#m E D
昨日の 事だとすぐ忘 れ 足を引っ張り泣き言ばかり
A EonG# F#m E D A EonG# F#m E D
それに厭きたら 目を覚まし 自然に癒えた傷を舐め る
待っていたの この出会いが全て
探 して いたの 君こそ全て
悪夢で目覚める朝を迎えたって
微睡む体で鏡に惚けたって
A EonG# F#m E D A EonG# F#m E D
昨日の台詞 ドラマみたいね いつもみたいに夢にできるわ
A EonG# F#m E D A EonG# F#m E D
いつかは出会うあなたのため 傷んだ髪に 水をかける
待っていたの この出会いが全て
探 していたの 君こそ全て
E/AmonE/BonE/AonE/E/AmonE/BonE/AonE
E AmonE B AonE E AmonE BonE /GonA/GonA
待っていた の 繰り返 す
死ぬほど寂しい恋などしたら 歌声彼方に閉じこめてみる
どうか最後の夜だというなら 君の側にいたいよ
一か八かの夢恋をしたら 水玉世界に蹴散らしてやる
胸に夢など抱え込みながら 次なる獲物を
E Bm A EonG# F#m G#m BonD# DonE
夢 の途中 で 呼び 覚ま す
AM7 G# C#m Cm Bm E AM7 G# C#m AonB
時 計 など 止 めて 繰り 返 す の
灼熱焦がれる恋をしていたって
水玉はじける愛をして い たって
覚めては壊れる架空の絵空事
飽きては唱える
C AonB E /Bm/C/AonB/E/Bm/C/AonB
恋をしていたいんだっ























































