F/ConE/Dm7/ConE/F/ConE/Dm7/ConE/
F/ConE/Dm7/ConE/F/ConE/Dm7/ConE/
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
丘に立った大きな木が 歯ブラシみたいに空を磨く
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
だからココの空はいつだって ピカピカ光って いるんだねぇ
F/ConE/Dm7/ConE/F/ConE/Dm7/ConE/
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
寝そべった私の 身体が 柔らかい土に溶けていく
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
抜け出した私の ココロが 澄みきった青空に 溶けていく
何度でも話そうよ 何度でも唄おう
そんな顔は似合わないから 何度でも話そうよ
F/ConE/Dm7/ConE/F/ConE/Dm7/ConE/
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
あくびのせいにしながら 涙をひと粒落とした
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
ひとりでどんなに 探しても 見付からないものも あるんだよ
何度でも話そうよ 何度でも泣いていい
誰もいなくても空が見てる 何度でも話そうよ
何度でも話そうよ 何度でも唄おう
風船の空気入れ替えましょ 何度でも話そうよ
F ConE Dm7 ConE F ConE Dm7 ConE
夜に押された雲 が ゆっくりと 降りて来る
耳澄まし目を閉じて 今日の日に 何を感じて みようか




















